ReFlow

AirLogic Pro / プロ向けシミュレーター

民泊・ホテル投資判断を、勘ではなく数字で。

物件を買うべきか、いくらで売るべきか、何室建てるべきか。建築費・運営コスト・稼働率・客単価を入れるだけで、投資の利回りの見立てが返ってきます。

ホテルの建築スケッチ
画面イメージ

このような体験をお届けします。

AirLogic Pro の体験イメージ
画面イメージ ・ 実際の UI とは異なります
こんな方に

こんな判断で迷っていませんか。

  • 物件価格が妥当か、判断材料がない

    「この値段で買って、本当に回るのか」を、感覚以外の根拠で判断したい。

  • 客室数・客単価をどう設計するか迷う

    1 室の単価をいくらに設定するか、何室建てるかで、利回りが大きく変わる。

  • 建築費が膨らんだ場合の影響が読めない

    建築費が予算オーバーした場合、利回りがどこまで悪化するかが読めない。

  • 稼働率が下がった場合のシナリオが見えない

    繁忙期と閑散期、最悪のシナリオでも回るかを確認したい。

入力

入力するのは、これだけ。

  • Input 01

    建築費・取得費

    物件の取得価格、リノベーション費、什器備品、初期マーケティング費。

  • Input 02

    運営コスト

    清掃費、人件費、水道光熱費、税金、保険、運営代行費。

  • Input 03

    稼働率の前提

    繁忙期・閑散期の稼働率、年間平均の見立て。

  • Input 04

    客室単価

    1 泊の客単価、シーズンによる変動、連泊割引の有無。

  • Input 05

    予約サイト手数料

    Booking.com / Airbnb / Expedia などの手数料率と、直販比率。

  • Input 06

    融資条件

    自己資金比率、金利、返済期間。

出力

返ってくる数字。

  • Output 01

    年間売上の見立て

    稼働率と客単価から導かれる、年間売上の試算。

  • Output 02

    営業利益・キャッシュフロー

    運営コストを引いた営業利益と、月次キャッシュフロー。

  • Output 03

    投資の利回りの見立て

    投資に対するリターンの見立て(年利回り)と、回収までの目安期間。

  • Output 04

    感応度分析

    稼働率・客単価・建築費が変動した場合の、利回りへの影響を一覧で。

  • Output 05

    シナリオ比較

    ベース・楽観・悲観の 3 シナリオでの利回り比較。

  • Output 06

    事業計画 PDF

    シミュレーション結果を、事業計画書の形で PDF 出力。

ご利用方法

現在、限定提供中です。

AirLogic Pro は現在、ReFlow のクライアント様向けに限定提供しています。投資判断の同伴も含めて、コンサルティングと合わせてご利用いただけます。

一般公開版は現在準備中です。物件購入や開業前の意思決定にご活用されたい場合は、まずお問い合わせよりご相談ください。

ご相談

投資判断のご相談、承ります。

物件のスペックと、ご検討中の事業モデルを共有いただければ、シミュレーション結果と合わせて事業計画のたたき台までご提案します。