ReFlow

Invoice Automation / 法人向け業務システム

請求書を作って、送って、記録する。一体で。

毎月の請求業務を、顧客マスター登録から PDF 生成、Gmail での自動送付、Google Sheets への記録までを 1 つの仕組みにまとめます。請求書の発行漏れ・送付漏れ・記録漏れを構造的に防ぎます。

積み重なった紙の請求書と朱印
画面イメージ

このような体験をお届けします。

Invoice Automation の体験イメージ
画面イメージ ・ 実際の UI とは異なります
こんな課題に

毎月の請求業務で、こんな手間ありませんか。

  • 毎月、同じ請求書を Excel と PDF で作り直している

    テンプレートはあるけれど、コピペと書き換えで時間と手間がかかる。

  • 送付メールの文面を、毎回手で書いている

    敬語の表現に毎回気を遣う。送付ミスや宛先間違いも怖い。

  • 送ったかどうかが、後から分からなくなる

    「あの会社、今月送ったっけ」と確認するのに、メールフォルダを掘り返す。

  • Google Sheets への転記が、二度手間になる

    請求書を作ったあと、別途 Sheets にも入力しなおしている。

できること

主な機能

  • 機能 01

    顧客マスター管理

    企業名・代表者・住所・メールアドレスを 1 か所で管理します。

  • 機能 02

    請求書 PDF 自動生成

    御社デザインのテンプレートで、ボタン 1 つで PDF を生成します。

  • 機能 03

    Gmail で自動送付

    敬語の丁寧なメール文面で、送付前確認のうえワンクリックで送信。

  • 機能 04

    請求番号の自動採番

    INV-2026-001 のような番号を自動で採番。重複や抜けが起きません。

  • 機能 05

    Google Sheets 連携

    送付したデータを、自動で Google Sheets に記録します。

  • 機能 06

    月末自動実行

    事前に設定しておけば、月末に自動で請求書を生成し、送付前確認画面まで進めます。

使い方の流れ

毎月、ボタン 1 つで完了。

  1. ステップ 1

    顧客と金額を登録

    顧客マスターと、当月の請求金額を入力します。

  2. ステップ 2

    PDF 生成

    ボタンを押すと、整形された請求書 PDF が自動生成されます。

  3. ステップ 3

    確認して送信

    送付前の最終確認画面で内容を確認し、Gmail で送付。

  4. ステップ 4

    自動で記録

    送付と同時に、Google Sheets と社内通知に記録が残ります。

信頼性

ReFlow が自社の請求業務でも、毎月使っているシステムです。

自社で毎月の本番運用に使い続けているため、現場で出てくる課題が、そのまま機能改善につながります。

信頼 01

ReFlow 自社で本番稼働中

毎月、ReFlow 自身の請求業務で実際に使っているシステムです。

信頼 02

プロフェッショナルなデザイン

建築設計図のような美意識を採用。請求書の見た目で会社が舐められないように。

信頼 03

御社の業務に合わせて調整

テンプレート・文面・送付タイミングは、御社の業務に合わせて柔軟に調整できます。

ご相談

御社の請求業務を自動化するご相談、承ります。

既存の請求業務の流れをヒアリングしたうえで、御社向けの導入プランをご提案します。